最後に衝撃のどんでん返しがある小説

私は本が大好きなのですが、その中でも特に『最後にどんでん返しが待っている』小説が大好物です。基本的に読む本のジャンルはミステリーが多いですが、その中でも「これはやられた!」という衝撃のどんでん返しが待っている小説を今日は皆さんに紹介したいと思います。 ■歌野晶午『葉桜の季節に君を想うということ』 葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫) <本の内容> 「何でもやっ…

続きを読む

ストレスと上手につき合う方法

今週はストレスが溜まり過ぎて限界を超えそうになりました。私はこれを「考え方の転換」で乗り越えました。簡単にいえば、ストレス=自分を成長させるいいものと考えることにしたのです。 仕事のできる人はストレスと上手につき合っていると聞き、私もそうなろうと思いました。私はAmazonのヘビーユーザーなのですが、ちょっと面白そうな本を見つけたので買ってみました。 この本の著者は、大手家電…

続きを読む

中古本しか買わない私が新品の本を買ったワケ

ジョギング以外のもう一つの私の趣味、それは読書☆ 本を読んでいるときはどっぷり本の世界に入り込む私。面白い本に出会うと時間も忘れて読みふけってしまいます。ただ、私は読むことが好きなわけで、本自体をコレクションするのは趣味ではないので、いつもブックオフの100円になっている文庫を買いあさり、読み終わったらまた売りに行きます。なので、新品の本はめったに買いません。 そんな私ですが、今日ふと通…

続きを読む